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上司来訪

2011年10月05日


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予感は的中し、第6章が出来上がってしまいました。汗
更新を怠っていたら、予想外に第7章も出来ちゃいましたしね。滝汗
とりあえず長いので今回は6章のみを。

以下、またまた例のメール便関連のカチンカチンした内容を書いちゃいますので、苦手な方はスルーしてね☆

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おさらい記事リンク。
第1章 ついにこの日が。。メール便配達事故
第2章 メール便その後
第3章 メール便配達のあやしげなおっさん
第4章 メール便配達方法の愚痴
第5章 父娘共にカティーン

***

前回の29日(木)、父娘共にカチンカチン来ていまして、その怒りの矛先をどこに向けて良いのかわからず、でも誰かに愚痴りたい!と思い、仕事中にメールとか送らないのだけどカチンカチン来ちゃってたので、とりあえず主人にグチメールを送った。

するとお昼に電話が入り、いきなり「営業所の電話番号教えろ」ときた。
私はただ愚痴りたかっただけなんだけど、私より主人の方がキレちゃってて(謎)
なんで私が押さえる立場に回ってんだ。。w 状態。
電話番号知らないよって事で、ドライバーさんと関わるのは私だし、そこまで大事にしなくても良いし。と私の方が怖気づいてるの。笑
でもひとたびキレると私が何を言っても一緒なので、もー、勝手にしてくれ…とちょっと放置してたら、仕事から帰るなり、パソコンで電話番号を調べてサービスセンターみたいなとこへ電話してるみたいでした。

一先ずいつも来る担当ドライバーのおじさんから電話が折り返しかかってきた。
旦那もその方を知っているので笑いながら話していましたが、とりあえず一番上の人から電話させてと言っていた。
ドライバーさんが、自分がメール便のおっさんに言っておくから、ここでどうかならんですか、と言っていたようですが、これで何度目かだから、一回喧しく言わないときかないだろ。ってことで、翌日(30日・金)の18時ごろに上司から連絡が入ることになった。
メール便のおっさんを連れて来いって事で。

ちなみに、主人はメール便のおっさんを見たことがありません。
怪しげな、不気味な、イライラするあのおっさんを見たら、何て言うかしら(怖)

で、翌日(30日の金曜日)
18時過ぎに電話がかかってきた。

電話に出た主人の顔色は険しい。
「お伺いしたほうが・・・宜しいでしょうか」と言ってきたので「とりあえず来い」と。
メール便のおっさんを連れて来いと言ったところ、「まずは私が責任者として私一人で行きます」的な内容だったらしい。

放置プレイな私でしたが、おいおいおい待てよと。
上司に言っても、また影でおっさんが戯言言うかもしれないし、直接おっさんと話さないと意味がないよ。
上司云々より、本人の仕事っプリの問題なのだし。
と不服だったのだけど、とりあえず主人は上司にきっちり話をすると。その後でもう一回おっさん呼ぶと。

で、18時半頃上司がやってきた。
主人が外に出て行き、外で話していました。
私はインターホンのスイッチを入れ(笑)外の映像を見ると上司が頭を下げてる風でした。
インターホンに耳をピトっとあて、小さな音声を聞く私w
声が小さくて何て言ってるのか良く聞こえないなぁ。。
なんて思ってたら、いきなり主人が大きな声で「そんなこと小学生でも解かるぞ!!?」的なことを言ってました。

なんだ?笑

「ポストに郵便物入れんで、何入れるか?弁当入れるか??」って(爆)

なんだい、その例えは。w

3~40分くらい時間がたったでしょうか…。
顔色を変えて主人が「ちょっと来い」と私を呼び出した。

グヘ。。。メンドクサスな予感~。

子供たちを実家へ預け、私も参戦することになりました。
どういう流れだったのかって言うのを、私から事細かに説明しました。

事の発端から話をしたが、紛失したことはもう仕方のないことだけど、そのときの対応に不服間、不信感があることなどを告げた。
言った内容を覚えている範囲で・・・。

メール便が「投函予定」のまま変わらず届いていないことを言うと、おっさんは「一つはポストに投函して、一つは勝手口に置いた。」と言い張ったこと。
しかしその週、メール便は3通来なくてはいけなかったのに、おっさんの言うとおり1つはポストで一つは勝手口にあったが、残りのもう1通が来ていない事を話した。
そのときも、副支店長が近所のポストや同じ名前の人のポストを探すように言ったが、「自分は間違いなく入れた」の一点張りで、探してくれもしなかったことを言った。
副支店長からも、下請けなのであまり疑うことも出来ないと言われたことも告げた。

そういう対応しかしないんですか?と問うと、別のドライバーなり会社の方で探して然るべきでした、と今回来た上司は謝った。

続いて下の名前しかあっていないメール便を手渡ししてきたこと。
どんな仕事っプリなんですか、と。
大切な荷物を、そんな仕事っぷりで配達されて、そのおっさんに対して信頼がないこと。
荷物は送り主が居て、受け取る人がいる、その双方に迷惑をかけていることを理解すべきである事。
たった一人のそのおっさんのために、会社全体のイメージを悪くしている事。
ドライバーさんたちはホントに良くしてくれているで、あまり事を大げさにしたくないから、おっさんと話せば終わることを言う。

荷物の置き方一つにしても、放り投げたように「バサッ!」とおくとはどういう事かと。
おっさんにしては、ただの荷物で届ければよいと言う考えかもしれないが、その荷物は送り主、受け取り主にとって大切な荷物であること。
そういう事を解かって仕事をしてくれないと困ることを言う。
そして謝るべきところで、後ずさりしながら車に乗り込もうとしたり(←怪しいでしょ?)、今までの一連の流れで、そのおっさんから一言の謝罪の言葉も聞いたことがない。
自分悪くないの一点張りである。

って色々上司の方にお話しましたが、「ハイ・・・ハイ・・・」と聞いているだけの上司にふと我に返り、「って言うか、私何か間違ったこと言ってますかね。。?私たち何か悪いことしましたかね。。」と、急に心配になって聞き返してしまった。

とりあえず、上司のあなたに色々言っても、これは本人の仕事っプリの問題なので、直接あのおじさんが来てもらわないと、またそちらサイドで(影で)おじさんから色々言われても嫌だし、一言謝罪があって然るべきだと思う事を告げる。

で、また主人にバトンが渡った。
おっさんに荷物を持ってこさせないと前の上司は言っていたが、その約束もいつの間にか破られ、信用できないから一筆書けと。

しかし、今回の上司は、「出来得る限りそうするようにするが、企業としてお約束できかねます」と。
そこでまた主人キレル。
普段とても温厚な主人なのに、クレームとなると人が変わる~。
追い詰める系になるので、私でも怖いわw

主人的には、覚書として一筆書けってことだったと思うのだけど、上司的には、個人とそんな契約を結ぶことは出来ない、と言う認識のズレだと思う。

契約云々と言うのなら、そりゃ企業として出来ないというのは解かる。
しかも、人の手で仕分けしているのだから、100%ミスがないとも言い切れないし、一つクッションを起きたいのは、私もサポセンでクレームを受けたときの状況に似ているから、確約したくないのは十分解かる。

主人をちょいちょいなだめつつ、とりあえずおっさんと話さないと埒が明かないので、月曜日にでもお互いの時間が合えば、って事で終了した。

オフッ・・・来訪から1時間半経過してますよ。。
私が参戦してから50分もかい。。
どんだけ足首、蚊にさされてんだよ。。。涙

物凄い疲労感。

翌日(10/1)、1週間前に日時指定しておいた荷物が届く予定。
あぁ、、こんな事になるんだったら、1週間も後に到着予定等せず、さっさと届けてもらえばよかったな~。なんて思いながらドライバーさんを待つと、朝一やってきた。

やってきたドライバーさんは、主人と電話で話したドライバーさんであり、私に「お父さんから怒られたって言ってる」と教えてくれた人。

運:「すみませんねぇ」と言ってきた。
私:「主人が喧しく言ってました(苦笑)」
運:「でも大体、おじさん(My父)はポストに入れて怒るような人じゃなさそうなんだけどねぇ」
私:「うん。そんな事言ってないって。」
運:「誰かと間違ってんじゃないかねぇ?」

と、ドライバーさんも、父がそんなことで怒るような人に見えないと言っていた。
そもそも「見える見えない」と言うか、ポストに郵便物を入れて、普通は怒らないでしょう。

第6章はここまで。

ここでのポイントは、メール便紛失時の太字にしている、おっさんが言った「ポストに投函した」、と言う所。
(第1~2章の事)
これが第7章でおっさん自ら墓穴を掘ることになるのです。

長文読んでくださってありがとうございますっ^^*
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